レンタルサーバー

インスタレーションの開催について

13日は、予定通り10時から開場致します。
台風一過の秋空の下、皆様のご来場心よりお待ち申し上げます。

時間変更のお知らせ 
お茶席 13日 11:30~ 限定50名 お抹茶お菓子500円。
子どもたちが可愛い浴衣姿でお運びします。

あきいろの風と時間あきいろの風と時間

あきいろの風と時間裏あきいろの風と時間裏

11月3日(日)開催! 10時~16時(予定)

ソーラーフードドライヤー制作ワークショップ
季の野の台所に、モバイルハウスでワークショップしながら
旅をしているあべゆかさんが来てくださって、
ソーラーフードドライヤーの作り方を教えてくださることになりました。

ソーラーフードドライヤーとは電気やガスなどのエネルギーを使わず、太陽熱で愉しく簡単にドライフード(乾燥食品)を作る道具です。
フルーツ、野菜、芋、茸、山菜、などの他、開いた魚や肉のジャーキーも作れます。ハーブティづくりにも最適です。 (非電化工房HPより)

詳しくはこちらをご覧ください。ソーラーフードドライヤーWS

森のようちえん

日本福祉大学子ども発達学部(東内ゼミ)森のようちえん

季の野の台所は、共催として企画、運営に関わり、当日の森のようちえん会場です。
大学生も保護者のみなさんも子どもたちも、みんなそれぞれに育って行く1年間となるといいなと思います。

森のようちえん グループ

日本福祉大学子ども発達学部(東内ゼミ)森のようちえん グループ

こちらは、大学生のレポートが中心です。
当日の様子を、子どもたちの姿を通してお伝えしています。

ブログで日々のささやかな暮らしを綴っています。


【受賞報告】
国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)主催
生物多様性アクション大賞2014 入賞 



季の野の台所の紹介ページはこちらです。

【受賞報告】
農林水産省「第1回食と農林漁業食育優良活動表彰」消費・安全局長賞受賞
多くの方に支えられて地道を歩いて来た足跡を認めていただきました。感謝!
みなさん、団体名での受賞の中、個人でいただきました。いかに地道を歩いて来たかという証でしょうか。
表彰式
農林水産省「第1回食と農林漁業食育優良活動表彰」消費・安全局長賞受賞



季の野の台所のホ-ムページを訪れていただきありがとうございます。
農家と言えども、田畑を耕しつつも、こうしたITのおかげでその時その時に感じたこと、四季の様子、食農などの様々な体験の機会のお知らせをお伝えできる仕組みに感謝しています。
けれども、匂いもなく、音もせず、温度を体感することもできない限られた平面では
自然や食、農、またそれらを超えて生きる根本を大切にしている方にとっては、どれほどホームページソフトが充実しても、むろん農家自身のIT技術のなさもあり、到底本当のここの空気をお伝えきれません。

そんな未熟さを棚に上げてのお願いですが、季の野の台所は、本当にちいさな家族経営の農家で、毎日なにかしらの仕事をしています。故に農場の見学、話を聞きたい、動物を見たい、農作業の手伝いがしたいなどのお問い合わせ、ご要望にはお答えできません。

いろいろなところからのご依頼で、食農体験、食育事業の受け入れはしており、同時に季の野の台所企画の教育ファームの運営をしています。(有料です)

もし、「平面ではなく、本物が知りたい!」と思われましたら、是非、体験にご参加、または主催者として、おおよその日程、人数、対象年齢、やりたいことなどを決めてから打ち合わせにいらしてください。主催する側でしたらこちら

参加者する側でしたら、このホームページやフェイスブック、ブログ、メルマガなどからの情報をご覧いただき、興味のあるものがあれば、お申込みください。

どうぞご理解いただきますようお願い致します。

味噌作り教室の大豆

この大豆を使って冬に味噌作りをしています。
ご自分だけのマイブレンド味噌を仕込んでみませんか。
おいしさを決めるのは作るときのあなたの気持ちのありようです。
味噌作りのご案内はこちら

教育ファーム

動物たちと一緒にお米を育てています。微生物農法の技術を使って発酵肥料を仕込み除草剤を使用しないので、夏の草取りが収穫を左右します。腰は痛いですが、ふと顔を上げるとそこにヤギが草を食べていて『あんたもがんばってるのね。』と励みになります。

お米の販売もしています。LinkIcon

みんなで育てたお米の販売

大豆やお米作り、その他自然の農家の暮らしを体験し、それぞれが命を実感する体験。

『教育ファームってなに?』

生産者(農林漁業者)の指導を受けながら、作物を育てるところから食べるところまで、一貫した「本物体験」の機会を提供する取り組みです。この体験を通して自然の力やそれを生かす生産者の知恵と工夫を学び、生産者の苦労や喜び、食べものの大切さを実感ををもって知ることが目的です。教育ファーム

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